
男の子のおちんちんのお悩みを、
常勤医師が診察します。
赤ちゃんの包茎は自然な状態で、
トラブルがなければ無理にむく必要はありません。
次のような場合は、ご相談ください。
- 亀頭包皮炎や尿路感染などを経験したことがある
- おしっこのとき皮の先がふくらんで出しにくい、おしっこが細い・痛がる
- おちんちんが皮膚に埋もれている
- 6歳になっても、自分で皮をおろして先端が見えない
診察のうえ、必要なお子さんには、包皮を少しずつ広げる方法(包皮翻転訓練)と塗り薬を組み合わせて、看護師が個別にお手入れの方法をお伝えします。
診察は保険診療です。手術が必要な場合は、小児外科・泌尿器科などの専門医療機関をご紹介します。
ご予約は、受付またはお電話で「包茎外来」とお伝えください。
WEBからもご予約が可能です。下記よりご予約ください。


